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SOLID 1
JOHN"SOLID"GRAF
USTIO AIR FORCE/6th AIR DIVISION/78th AIR FORCE UNIT
POFILE
本名:ジョン・グラーフ
性別:男
年齢:20
出身:オーシア
所属:ウスティオ空軍第6航空師団第78戦闘小隊
使用機体:Su-37(全体は黒色で、主翼が赤で縁取られている)
主義:無神論、超現実、現場主義
家族構成:母は戦闘機開発に関わっている。父が1人。
趣味:人の恋イジリ、サッカー
嗜好品:缶珈琲(カフェオレからブラックまで、多種多様。弾薬よりも多い?)
経歴:ハイスクールを無視し、16歳で傭兵として空に上がる。その動機は、本人曰く「傭兵の持つ『何か』に惹かれた」とのこと。若いながらも腕前は一級品で、一時期は作戦ごとに必ず5機以上は撃墜したという記録が残っている。ハードリアン攻略戦では1対17という状況で全機を撃墜し、その光景を見たベルカ兵士たちから『黒い雷』との異名をとった。
だが、戦争がベルカ本土へ移っていくにつれ戦争に疑問を抱き始め、ホフヌングでは堪りに堪った怒りが爆発したらしく、作戦中の味方爆撃機を撃墜。終戦後の軍事裁判で有罪が決定し、終身刑とほぼ同等の扱いをされていたが、12月31日にはアヴァロンダム上空でその姿が目撃されている。のちに判明したクーデター鎮圧作戦に参加していた模様。その後消息不明になったが、世界各地の紛争地帯でその姿が目撃されている。
人物設定:全く恋に興味が無く、空の事となると全くジョークが通じない堅物。更にどんな事があっても表情や口には出さない。だが一度切れると手がつけられない。超珈琲魔人。基地内では缶珈琲を手放さないらしい。
その他:17機を撃墜した方法については、未だ明らかになっていないらしいが、ベルカ兵士によると、『大きな爆炎がエリアウォール方面に上がるのが見えた』との事。作戦中に被弾する事が多々あるが、基本的に自分で帰還している。